KWNS徒然日記

どうも、支配人のKWNSと申します。読み方はクェンズとなります。(造語です)どうぞ、よろしくお願いいたします。

マツダ コスモスポーツ 36~40

どうもお久しぶりです。
今年の夏はほんとうに暑いですね~!!(笑)
溶けそう!!!(溶けないけど...)
そして先月より始まった、
B‘z LIVE-GYM Pleasure2018 -HINOTORI-

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の遠征費、グッズ代、チケット料金、etc...のおかげで絶賛金欠のKWNSです。(笑)
すでに先月7/21のエコパアリーナ公演に参戦してきました。
あと4公演残っているので精一杯楽しんできます...!!!
またライブが終わったら感想でも書きたいです。(笑)

それでは話をコスモスポーツに戻して、製作していきたいと思います。
今回は36~40までの製作です。
ついに1/2ロータリーエンジンが完成します!!!
それでは36からレポートしていきます~!

 

ターンシグナルの製作...

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36ではターンシグナル、方向指示器を製作していきます。

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今回は右側のターンシグナルを製作します。

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左からターンシグナルランプボディ、ターンシグナルLEDです。

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まずランプボディにLEDを取り付けます。

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続いてフロントエプロンモールを用意します。

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エプロンモールの右端にランプボディを取り付けます。

ここは瞬間接着剤で固定とのこと。

近くのモールが接着剤の影響で白化しないように気を付けてます。

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取り付けたのち、ターンシグナルランプグローブと呼ばれる透明カバーを取り付けます。

これで右側のターンシグナルは完成。

次はヒューズボックスを取り付け。

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左からダッシュボード、ヒューズボックスA、Bです。

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まずコンパートメントにダッシュボードを取り付けます。

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次にチューブステーを用意します。

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チューブステーを取り付けたのち、ヒューエルパイプを取り付けます。

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もう1本のヒューエルパイプを用意し、スロットルチャンバーにつなげます。

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スロットルチャンバーから繋げたヒューエルパイプをコンパートメント側面にある穴に差し込みます。

続いてヒューズボックスを取り付けます。

f:id:kwns1783:20180727193005j:plainヒューズボックスを組み立てたところ...これは不良品でしょう(^^;

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案の定、このような紙が同封されていました。

あちゃー、37からパーツをとってきます。

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37で付属してきたパーツを取り付けるとご覧の通り!

平行になりましたね

これをダッシュボードの取り付けます。

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取り付けた写真です。ひとまず完成です。

次はロータリーエンジンのほうへ

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このチューブダウエルと呼ばれる筒を取り付けます。

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こんな感じに取り付けました。

何かの接続部的な...?(笑)

続いて37へ!

 

左側ターンシグナル...

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37ではターンシグナルの左側とロータリーエンジンのアクリル板がついてきました。

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題はヒューエルフィルターを取り付けるということで。

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作業の前に36に続いて37でも!!!

不良品があるけど支障ないよってことかな?

とりあえず製作します。

まずは左側ターンシグナルから。

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することは前回とまったく同じなので割愛しながら進めます。

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ターンシグナルが組み終わり、瞬間接着剤が固まるようにマスキングでしっかり固定しつつ保管しておきます。

次にフューエルフィルターを取り付けていきます。

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まずフューエルフィルターをスクリーンハブプレートと呼ばれるパーツに取り付けます。

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取り付けたフューエルフィルターをコンパートメント前面のところにネジで取り付けていきます。

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先ほど取り付けたスクリーンハブプレートの反対側にも取り付けます。

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このような感じに取り付けました。

これでフューエルフィルターの取り付けは完成。

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今回もフューズボックスを取り付けます。

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前回取り付けた真横に付けます。

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続いてハイドロマスターの取り付け。

ダッシュボードに取り付けます。

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取り付けたのち、ハイドロマスターから出ている線をコンパートメントに差し込みます。

ロータリーエンジンのほうへ

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今回付属したのはアクリル板です。

これを仮組みします。

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こんな感じになるんだなぁと思いながら仮組みしました。

とりあえず一旦外して保管しておきます。

 37おわり!!

 

 エアクリーナーの製作...

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38ではエアクリーナーを製作していきます。

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左からエアクリーナーボディ、エアクリーナーキャップ、エレメントです。

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まずエアクリーナーボディにエレメントを取り付けます。

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エアクリーナーボディをキャブレターの上にネジで固定します。

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こんな感じに取り付けました。

f:id:kwns1783:20180814194254j:plainボディを取り付けたあとにキャップを取り付けます。

続いてロックフックを取り付けていきます。

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ロックフックの裏面には番号が打たれているので、説明書の指示通りに付けていきます。

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取り付けた写真です。

これでエアクリーナーが完成です。

次はロータリーエンジンにかかります。

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ステーショナリーギアの調整します。

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アクリル板に収まるように調整します。

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調整できたら終わりです。

39に進みます~

 

ディファレンシャルを組み立て...

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39ではディファレンシャルを組み立てます。

ロータリーエンジンはもうすぐ完成になりますね。

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左からディファレンシャルA、B、ドライヴピニオン、ドライブヨーク、リングギアです。

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ドライブヨークにリングギアを差し込みます。

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反対側にもドライブヨークを取り付けます。

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ディファレンシャルキャリアにドライブヨークを付けます。

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ドライブピニオンのギアが噛み合うように取り付けます。

f:id:kwns1783:20180814194439j:plainその上からディファレンシャルキャリアを取り付けてネジで固定します。

これでディファレンシャルが完成です。

ロータリーエンジンへ進みます。

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まずスペーサーを挟みます。

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そのあとエキセントリックカムを取り付けて動作確認します。

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その上からローターを取り付けます。

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その上からアクリル板を取り付けます。

f:id:kwns1783:20180814194337j:plainボルトで仮止めして完成。

もうすぐで完成...!!

 

ロータリーエンジン完成

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ついに1/2ロータリーエンジンが完成します!!!

ついに40巻まで来てしまいましたね~!!

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その前にユニバーサルジョイントを組み立てます。

これがパーツ一覧です。

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スライディングジョイントアウターにユニバーサルジョイントをネジで止めます。

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反対側をディファレンシャルにネジで止めます。

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次はスライディングジョイントインナーに同じようにユニバーサルジョイントをネジで止めます。

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反対側にアクスルシャフトヨークにネジで止めます。

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組み立てたユニバーサルジョイントを繋げます。

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同じ作業で反対側も作ります。

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最後にプロペラシャフトを取り付けます。

さてロータリーエンジンを完成させます!!!

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ハンドルを組み立てます。

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ハンドルを完成させたのち、ロータリーエンジンに取り付けます。

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この突起にハンドルを取り付けます。

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取り付けたのち、動作試験。

ちゃんと動作してくれて嬉しかったですが、ひとつ残念なのが回転したときに光る部分が動作してくれなかったという...

どうしよう、これ(笑)

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 とりあえず完成ということにします!!!

のちのち考えて修理します。

とりあえず完成して良かったです。

重厚感あってかっこいいです。

あとはコスモスポーツを完成させるのみ!!

のこり60冊、長いですがコツコツと頑張ります(笑)

マツダ コスモスポーツ 31~35

どうもKWNSです。

7月になりましたね。今年も暑くなりそう(笑)

先月の6/18、大阪北部地震がありました。

自分はちょうど、仕事場に着いていて脱衣所で作業服に着替えていた時、でした。

21年間生きてきましたが、あれほど強い揺れを感じたのは初めてだったと思います。

正直、めっちゃ怖かったです。その日の晩にも強い揺れを感じて、家が揺れているのか、自分がふらついているのかわからないような...。

しかしながら親、友人らが無事だったのは幸いでしたね。

自分の身も大事ですが、大切な人が死んでしまう、なんてことになったら辛いです。

家も本やモノが散らかっていましたが、とくに大したことがなかったのも安心でした。

しかし...。

去年の11月に1年と3か月を要して竣工した我が家の戦艦大和が飾り台から滑り落ち、見るも無残な形になっていました...。

 

こればっかりはどうしようもなく、ましてや誰のせいとかにもならないのでやり場のない怒りと悲しみが一週間ほど心の中にありました。

総額5万円以上かけ、自分の出せる力のすべてをぶつけて作り上げただけに...という気持ちです。

気持ちを落ち着かせてから、解体作業に入り、使えるパーツを外し、主砲や副砲などは修復してヤフオクにて出品して少しでもお金に還元できれば...という感じです。

解体作業自体は先月末に完了し、飾り台やアクリルケースなどは現在製作中の赤城へ回送する予定です。

もしいつか、もう一度、戦艦大和を作れる機会があれば前回よりもっと素晴らしい形に仕上げたいですね。

 

さて気持ちを切り替えてコスモスポーツの製作に取り掛かっていきますよ~!!!

 今回は31~35までです。

ではまず31から!!

 

サスペンションの取り付け...

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31ではフロントコンパートメントとフロントサスペンションを連結していきます。

ついに一つの大きいパーツに仕上がりますよ~!

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取り付けていきます~。

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まずはフロントコンパートメントに細かいパーツを取り付けます。

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こちらキャッチベースと呼ばれるパーツを取り付けます。

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取り付けるのに干渉してしまうウォッシャータンクとヒーターユニットを取り外します。

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差し込み式なので上からグッと差し込んで完成です。

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続いてコンパートメントの側面に要目表(?)のデカールを張り付けます。

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まず水に浸してデカールを浮かしてから、

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このマークフィットと呼ばれる接着剤のようなものを張り付ける部分に塗ります。

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ピンセットを使いながらズレないように丁寧に貼り付けます。

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こんな感じに仕上がりました。

 

さて、フロントサスペンションに細かいパーツを取り付けていきます。

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まずはじめにステアリングギアを取り付けます。

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上からステアリングギア、ギアホールドプレート、です。

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ステアリングギアをフロントサスペンション側にあるラックギアにかみ合わせて仮組みしたのち、上からギアホールドプレートで固定して完成です。

続いてスタビライザーを取り付けていきます。

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こちらがスタビライザーです。

2000GTのときに取り付けで苦労した思い出があります...(笑)

今回はすんなりいけるかな!?

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思いのほか簡単に取り付けれました!(笑)

しかしながら取り付けに夢中になっていたので、作業中の写真を撮り忘れるという失態をおかしてしまいました...。

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続いてダストシールを取り付けます。

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ダストシールは片面だけしかなかったのですが、片方だけですかね?

コンパートメントの側面に差し込んで完成です。

 

さぁついにフロントサスペンションとフロントコンパートメントを連結します!

コンパートメントを上から差し込んでビスで締めるだけですが。

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このように完成しました。

かなり大きいパーツに仕上がりました。

32ではついにエンジンを取り付けるそうです!!

最後に1/2ロータリーエンジンの製作へ

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今回はこのハンドルアダプターと呼ばれるパーツが付属しました。

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これはスイッチの接点部分にあたるパーツで、回転させるとハンドルアダプターの山になっている部分がスイッチのボタンに当たってスパークプラグを交互に点灯させる仕組みになってます。

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点灯確認しましたが、なぜか片方のみしか光らない....

これはやばいぞ!?(笑)

とりあえず次に進みます。

 

エンジンを積む...

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32は厚みがすごい外箱で届きました。

何が入っているかというと...

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このフロントフロアボードと呼ばれる大きいパーツが付属していました。

ほんとうにデカいです。(笑)

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裏側はこんな感じです。

まずはこのフロントフロアボードをフロントコンパートメントに取り付けるところからです。

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ネジ穴が開いているのでそれに合うようにはめ込みます。

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このように位置合わせをしてからビスでしっかり固定します。

f:id:kwns1783:20180616205151j:plain続いてエンジンを用意します。

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ラジエターを取り付けていきます。

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エンジンの前面に取り付けます。

さてさて、ついにエンジンを搭載しますよ~!!

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コンパートメントのなかに潜り込ませるようにエンジンを入れます。

そのあとにビスでしっかり固定させます。

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エンジンを固定したあとは取り付けに干渉しないように取り外しておいたパーツ類を再度取り付けていきます。

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イグニッションコイルにはデストリビューターからの配線を差し込みます。

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これでエンジン搭載完了です。

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エンジンルームができるとメカニックな感じが出てきますね!!

これを眺めながらお茶でも飲みますかね ♪ (笑)

 

その前にロータリーエンジンの製作にうつります~

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今回はこのバックプレートを取り付けて終わり。

次に進みます。

 

ヘッドライトの製作...

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また厚みが薄くなった...(笑)

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33ではヘッドランプを製作します。

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今回は左側のヘッドランプを作るそうで。

左からセットプレートA・B、ヘッドランプボディ、ヘッドランプレンズになります。

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まずセットプレートにヘッドランプボディを差し込みます。

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次にプレートの下にもう一枚プレートを重ねます。

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最後にヘッドランプレンズを付けて終わり。

次にフロントアウターパネルに取り付けていきます。

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久しぶりに出してきました(笑)

フロントアウターパネルです。

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アウターパネルの裏側からヘッドランプをビスでしっかり固定します。

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このように完成しました。

レトロな感じが漂いますね~!

 

続いてロータリーエンジンの製作に。

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今回付属のエキセントリックカムです。

これをローターにはめ込んで摺動するか確認します。

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おにぎりを引っ張り出してきました。(笑)

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真ん中にエキセントリックカムを入れて回転するか、動作チェックします。

なにも問題がなさそうなので、作業はこれで終わりです。

34へ進みます。

 

同じく...

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33に続き、同じ作業を始めます~。

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次は右側を作ります。

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まったく同じパーツの右バージョン。(笑)

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作業もまったく同じでございます。

完成したヘッドランプをフロントアウターパネルに取り付けていきます。

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これで両方のヘッドランプが取り付け完了です。

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コンパートメントの上にアウターパネルを載せてみました。

いい感じですね~!!!

たまらなくいい!!(笑)

f:id:kwns1783:20180616205523j:plainこれで前面の6~7割は完成でしょうか?

完成まであと65冊ほど...(笑)

 

ロータリーエンジンの製作に進みます。

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今回はカムコネクターが付属でした。

33で付属したエキセントリックカムの裏側に差し込みます。

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差し込んだ状態。

これをロータリーエンジンの真ん中に仮組みします。

f:id:kwns1783:20180616205553j:plain仮組みした状態。

ビスで軽く止めておいて今回は終わりです。

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1/2ロータリーエンジンもまもなく完成が近づいてきました。

ちゃんと完成できるように頑張らないと...!!

 

 細かい作業...

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35では細かい作業になります。

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バキュームコネクターを取り付けるということで。

主に配線していくようです。

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左からウォータードレンホース、バキュームコネクター、ピンセットです。

今回ピンセットが付属しましたが、いま愛用しているピンセットがあるので使い道はなさそうです。(笑)

まずウォータードレンホースの取り付けから。

f:id:kwns1783:20180716133248j:plainラジエター側面、アッパーホースの下側にある穴に差し込みます。(もっとやりやすいときにしたらいいのに...)

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差し込んだホースの反対側をフロントコンパートメント側面部分にある穴に差し込んで終わりです。

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上からウォータードレンホースの写真。

写真下側の太めのホースがウォータードレンホースです。

続きましてバキュームコネクターの取り付けへ。

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エンジン中央に取り付けたバキュームコネクター

側面から出ている配線を繋げていきます。

f:id:kwns1783:20180716133319j:plain写真中央に配線がいろんなところに繋がっているのが判りますでしょうか...。(笑)

配線を繋ぐのに必死で作業中の写真を取り忘れてました。

これでひと段落つきました。

続いてロータリーエンジンのほうへ

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今回はローターハウジングの内側のフレームを取り付けるだけです(笑)

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このローターハウジングの部分にカバーするように取り付けます。

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ハウジングフレームを取り付けた状態。

こちらの完成が見えてきそうですね...!!

35の作業はこれまで。

 

これにて31~35の作業が終わりました。

次回、36~40を製作します。

ついに1/2ロータリーエンジンが完成します。

早く次の部品が届かないかなぁ~!(笑)

マツダ コスモスポーツ 26~30

こんにちは、KWNSです。

もう6月になり、梅雨入りしちゃいましたね(笑)

1年も、もう半年が過ぎようとしていることに恐ろしく感じている今日この頃です。

 

先日、東京で行われていた

"B'z 30TH EXHIBITION "SCENES"1988‐2018"

 に行ってきました!!

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中での写真撮影は禁止だったので、外観をパシャリ。(笑)

前期・後期で分かれている今回のエキシビションですが、もちろん両方観覧してきました。

展示物が多くて、いろいろと圧倒されることも。

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ポールの上にはこんなシールが貼られていました。

細かいところまでB‘zに染めてますね。

 (噂ではデザインが三種類あるそうです)

東京まで行くのには金銭面で苦労しましたが、やっぱり行ってよかったなぁと思いました。

お二人の衣装を近くで見れたり、愛用のギター、手書きの譜面、歌詞ノート等々、なかなかお目にかかれない貴重なモノを見ることができたのですから。

できるなら大阪でも開催してほしい...(笑)

 

さてさて話はコスモスポーツへ。

今回は26~30まで製作していきます。

 

クーリングファンの取り付け... 

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最近、デアゴスティーニから届くのが月末でしてなかなか進まないな~と...

届いてからすぐに製作に取り掛かれないこともあるので。(笑)

まぁぼちぼちと作っていくしかありませんね!

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26ではクーリングファンを取り付けます。

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まずはじめにオイルクーラーを組み立てます。

オイルクーラーのパーツをはめ合わせます。

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オイルクーラーができました。

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次にクーリングファンを組み立てます。

左からクーリングファン、ファンドライブです。

ファンドライブにある軸にクーリングファンを差し込みます。

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差し込んだ状態です。

これをエンジン前面に取り付けます。

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このように組みあがりました。

ちゃんとファンは回転しますよ!!(笑)

続いてロータリーエンジンへ。

今回はハウジングフレームを取り付けたのち、スパークプラグを仮組みします。

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 途中の写真が抜けてますが、このようになりました。

26の作業は以上。続いて27へ。

 

ラジエターを組み立て...

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最近パーツの数が少ないような...(笑)

あと70冊余りあるのかぁ。

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まぁ愚痴らず製作していきます。(愚痴が多くてすみません)

ラジエターの組み立てということで。

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左からラジエターシュラウド、ラジエターです。

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まずラジエターにラジエターシュラウドを取り付けます。

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次に26で組み立てたオイルクーラーを仮組みして、問題なく組み込めるか確認します。

確認できたら取り外しておきます。

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続いてオイルクーラーの取り付け。

久しぶりに出てきたフロントサスペンションフレーム。(笑)

これにオイルクーラーを取り付けます。

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取り付け位置にオイルクーラーを仮組みしてから、ビスでしっかり固定します。

オイルクーラーを取り付けたら27の作業は終了。

28に進みます。

 

エンジンルーム...

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28ではついにエンジンルームが登場します!(笑)

エンジンまわりもそろそろ終わりが近づいてきましたかね!?

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見てください、この厚み!!(笑)

久しぶりに大きいパーツが届いて嬉しいです。

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フロントコンパートメントの取り付けということで。

さっそく取り掛かります。

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はい、こちら

フロントコンパートメントさん

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左からウォッシャータンク、ブレーキマスターシリンダー、クラッチマスターシリンダー。

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まずはフロントコンパートメントに細かいパーツを仮組みするということで。

ウォッシャータンクを仮組み。

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続いてブレーキマスターシリンダーとクラッチマスターシリンダーも仮組みします。

28ではここまで。

29以降、ここが進展していきます。

 

続いてロータリーエンジンのほうへ。

相変わらずのハウジングフレームを取り付けていきます。

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ハウジングフレームを仮組みしてからビスで固定したら完成。

29へ続きます。

 

コツコツと...

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29ではフロントコンパートメントにディテールアップしていきますよ~!

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フロントタイヤエプロンを取り付けるということですが、まずフロントタイヤエプロンってなに...?

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はい、こちら

フロントタイヤエプロンになります。(笑)

f:id:kwns1783:20180423205242j:plainタイヤハウスの部分ですね。

コンパートメントに差し込んで完成。

次に細かいパーツを取り付けます。

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左からイグニッションコイルクーラント・サブタンクです。

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まずはイグニッションコイルを仮組み。

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次にクーラント・サブタンクを仮組みします。

両方仮組みの状態で置いておきます。

続きまして、ハウジングフレームを取り付けます。

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ハウジングフレーム、最後の部分を取り付けました。

これにて前後のハウジングフレームを取り付けたことになります。

ロータリーエンジンも残り10冊で完成を迎えます。

失敗しないようにしないとね...(笑)

 

30冊目...

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ついに30冊目突入です。

早いような遅いような...(笑)

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30ではヒーターユニットを取り付けます。

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ヒーターユニットを取り付ける前にフロントタイヤエプロンを取り付けます。

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前回の反対側に差し込んで完成。

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左からヒーターユニット、ハンガーです。

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コンパートメントにヒーターユニットを取り付けます。

(ウォッシャータンクの横に)

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ロータリーエンジンの頭部にハンガーを取り付け。

これ、ハンガーっていうんだ...(笑)

以上で30の作業は終了。

これにて26~30までの作業おわり!!

残すところ70冊!(笑)

あぁ、早く新しいパーツが届かないかなぁ...。

次回(31~35)は来月の初旬ごろに投稿します~!

 

ちなみにこれを待っている間は赤城のほうを進めております。(笑)

区切りがつき次第、投稿していきます!

ぜひぜひご覧くださいませ!

 

マツダ コスモスポーツ 21~25

こんにちは、KWNSです。

 みなさんゴールデンウィークはいかがお過ごされましたでしょうか?

私はいろんなところに旅行してきました。

とは言っても、前半に和歌山県と石川県、福井県を旅しただけなのですが...。(笑)

ゴールデンウィーク初日に和歌山県友ヶ島へ。

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ラピュタのモデルにもなったと言われるこの島には旧日本軍が築いた要塞が未だに存在することで有名な場所です。

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 島の至る所にレンガつくりの建物がありました。

およそ70年ほど前、本土防衛を目的とした場所になり、いまでは和歌山県の観光スポットとして多くの人々が来島しています。

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電車で加太というところまで行き、そこから船に乗船して20分ほどで行くことができます。

ぜひ一度行かれてみてはいかがでしょうか。

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初日に和歌山県を観光してからその夜、車で北陸旅行を敢行しました。(笑)

1日目は朝から和倉温泉で朝風呂に入って、そのあとに能登半島の端まで海岸線をドライブして庄屋の館という場所で昼食をとりました。

ここにあるタコカツ丼が本当に美味しかったです。(笑)

その後、猿山岬、琴ヶ浜を観光。

2日目は千里浜、兼六園、日本自動車博物館、福井県立恐竜博物館、そして永平寺を観光しました。(写真は永平寺の)

3日目は御誕生寺、龍双ヶ滝を観光。昼頃に福井を出発してゆっくりと大阪に帰ってきました。

とりあえず濃密な4日間を過ごしたゴールデンウイークでした。

(しかしながら男2人旅はなかなかきつかったです。)

 

ではでは本題に戻って...。(笑)

今回は21~25まで製作していきます。

そろそろエンジンも終わりに近づいてきたのでしょうか。

 

 マニホールド...

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21ではエンジンに細かいパーツを取り付けていきます。

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主題はマニホールドを取り付けていきます。

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まずディテールパーツを取り付けていきます。

左からオイルパイプ、ブラケットアーム、ピーピングホールカバーです。

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まずオイルパイプを取り付けます。

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次にピーピングホールカバーを取り付けます。

このギヤが見えている部分にカバーを取り付けます。

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こんな感じです。

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続いてブラケットアームを取り付けます。

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ビスでしっかり固定。

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次はマニホールドを取り付けます。

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まずエンジンにマニホールドを仮置き。

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場所が決まったらビスでしっかり固定します。

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あとは細かいパーツを付けていきます。

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ガスケットカバーを取り付けます。

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続いてハンガー。

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最後にスターターステーを取り付け。

次は1/2エンジンのほうに移ります。

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ハウジングフレームの組み立て。

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20で付属したハウジングフレームと今回のハウジングフレームを重ね合わせます。

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重ねたらビスでしっかり固定。

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これで21は終了、22へ。

 

 22に続き...

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22でもディテールアップパーツを取り付けていきます。

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主なものはプロペラシャフトを取り付けていきます。

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まずはオイルフィルターとエンジンブラケットを。

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ロータリーエンジンの側面にエンジンブラケットを取り付け。

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ビスでしっかり取り付けます。

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続いてその上にオイルフィルターを取り付けます。

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続いてエアクリーナーステーを仮付けします。

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そしてオイルフィラーパイプとオイルレベルゲージを用意します。

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1/2ロータリーエンジンでも再現されている部分が1/8でもしっかり再現されてます。

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最後にプロペラシャフトを取り付けます。

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トランスミッション側から差し込んでいきます。

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こんな感じに。しかし穴にはしっくりこない感じがします。

まぁこれでいけているのでしょう。

続いて1/2のロータリーエンジンへ。

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今回もローターハウジングを組み立てていきます。

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21までで作ったローターハウジングに22で付属したハウジングフレームを差し込みます。

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差し込んだ後はビスでしっかり固定。

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これで終わり。(笑)

23に続きます。

 

キャブレター...

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23ではキャブレター類を取り付けます。

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さっそく開封すると、こんなお知らせが...。(笑)

22で組み立てたプロペラシャフトがすぐに抜けてしまうということで。

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対策としてプロペラシャフトにマスキングテープを貼って、軸を太くし抜けにくくするという方法です。f:id:kwns1783:20180412204011j:plain

まずロータリーエンジンを分割して、軸が入る部分を見えるようにします。f:id:kwns1783:20180412204015j:plain

次にプロペラシャフトの先端に半周ほどのマスキングテープを貼り付けます。

f:id:kwns1783:20180412204027j:plain穴の中に軸を差し込んで、固定できているか確認します。

固定が出来ていたらプロペラシャフトを一旦外して、ロータリーエンジンをもとに戻します。

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そしてプロペラシャフトをもう一度差し込んで、固定を確認。

対策を施したことでグラつきがなくなったと思います。

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それでは23の作業に戻りたいと思います。(笑)

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まずインレットマニホールドを取り付けます。

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側面部分にこのように取り付けます。

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続いてこちら、スロットルチャンバーを取り付けます。

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先ほどのインレットマニホールドの上にビスで固定します。

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その上からキャブレターを取り付けます。

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こんな感じになりました。

そしていきなり機械感が増しましたね。(笑)

(機械感って言葉あるのかな?)f:id:kwns1783:20180413202645j:plain

これでキャブレターの取り付けが完了。

続いてローターハウジングのほうへ。

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今回はハウジングフレーム最後の部分になります。

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いつも通りにはめ込んでからビスでしっかり固定。

これでハウジングフレームが完成。

次は内側のフレームを取り付けていきます。

24へ続きます~。

 

ダイナモの取り付け...

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24でもエンジン部分のディテールアップになります。f:id:kwns1783:20180413202724j:plain

ダイナモの取り付けということで。

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左からウォーターポンプダイナモ、Vベルトです。

2000GTのときのVベルトはゴムをつけてましたが、今回は完成品を取り付けるようです。

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まずはウォーターポンプをエンジン側面部分に取り付けます。

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その上部分にダイナモを取り付け。

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ロータリーエンジンウォーターポンプダイナモの三点にある穴にVベルトを差し込んで完成です。

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次はローターハウジングの裏側ハウジングフレーム部分を付けていきます。

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右上部分にハウジングフレームを仮置きし、場所が決まればビスでしっかり固定します。

これで24の作業は終了。

25へ進みます。

 

久しぶりに...

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25では久しぶりに多めのパーツを取り付けていきます。

(すべてエンジンのディテールアップパーツだけど...)

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お題はディストリビュータを取り付ける、そうです

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こちらスパークプラグになります。かなり小さいパーツです...。

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ハイテンションコードもあります。

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まずはロータリーエンジン側面部分スパークプラグ(白いパーツ)を4つ差し込んでいきます。

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続いてスパークプラグの上からハイテンションコードを取り付けていきます。

それぞれ決まっている場所があるので、間違えないように取り付けます。

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左からディストリビュータT、ディストリビュータLです。

これが今回お題のディストリビュータです。(笑)

どういうものなのかさっぱりわかりません。

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ディストリビュータTには金色の部分に穴が開いているほうで、まずこちらからハイテンションコードを取り付けます。

その後、ディストリビュータLに取り付け。

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両方にハイテンションコードを取り付けた写真です。

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指定された場所に差し込んでディストリビュータは完成です。

f:id:kwns1783:20180413202914j:plain上から見た写真。

配線があるとエンジンらしさが増しますね~!(笑)

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次にコイルコードを取り付けます。

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ディストリビュータにある突起に差し込んで一旦置いておきます。

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続いてホットエアダクトとホットエアホースを取り付けます。

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ホットエアダクトにホットエアホースを差し込んでから、ロータリーエンジン側面にあるマニホールドの上からホットエアダクトを取り付けます。

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最後に、ウォーターホースA、Bを取り付けます。

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まずウォーターホースAから取り付けます。

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その上にウォーターホースBを取り付けて完成です。

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今回はスパークプラグのねじ込み部のところだけが付属してきたのですが、まだ取り付けないので保管しておきます。

ということで、21~25はこれにて終了になります。

次回は26~30です。よろしくお願いします。

(もうすぐ30冊目に突入とは...)

1/350 航空母艦 赤城 -第1回-

おはようございます。KWNSです。

 

 そろそろ積んであるプラモデルを消化していこうかなと思い..

今回より、鋭意製作中のコスモスポーツと並行しながら

『1/350 航空母艦 赤城』

を製作していきたいと思います!!

 

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昨年の秋ごろに購入したのですが、ちょうどその頃に『トヨタ 2000GT』の製作に取り掛かろうとしていたので保管していたんです。

(ブログを開設して間もない頃で、最初の作品にするなら...と考えた結果が2000GTでした。)

いまコスモスポーツも製作していますが、こちらのほうが5冊貯まってから製作、投稿するのでおよそひと月に一回投稿するくらいのペースになってしまいますので、その合間合間にこちらを進めようかな!という計画で今週から始めます。

 

目標は今年中に完成させること!

 

またいきなり難易度の高いのを...なんて思われているのでは...(笑)

幼い頃はよくウォーターラインシリーズを好んで組み立てていましたが、最近の艦船模型は1/350スケールのバリエーションが豊富になりつつありますね!

しかもかなりのクオリティーで!

しかし精密さが増した分、お値段もかなり高め...(笑)

社会人になるまで買うことはありませんでした。

しかし一昨年の春ごろに親から、”1/350の戦艦大和を作ってくれないか”という依頼が!

模型自体は親の負担でしたが、製作するのは私。塗装するのも私。(笑)

せっかく作るなら二度と作ろうなんて思わないくらいのを作ろうと思い、高価なエッチングパーツも購入して1年と3か月という長い時間をかけて(ただ単に私の手が遅いだけ)完成させました。

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(☝1年と3か月かけて製作した1/350 戦艦大和

私自身かなり満足していましたが、親もかなり満足していました。

 

 

しかしこのあと!

”次は赤城を作ってくれないか”という依頼が(笑)

ここからの流れは大和のときと同じです。

模型を受け取ってから、エッチングパーツをかき集めました。

(これだけでかなりの出費...)

簡単にご紹介していきます☟

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セガワ製 ディテールアップ ベーシックA

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セガワ製 ディテールアップ ベーシックBf:id:kwns1783:20180306200602j:plain

セガワ製 ディテールアップ ベーシックC

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セガワ製 ディテールアップ スーパー(1番値段が高かった...)

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エデュアルド製 エッチングパーツセット

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ビッグブルーボーイ製 日本海軍艦載機用エッチングパーツ 

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レインボー・FSTAR製 ジャッキーステー

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FSTAR製 リノリウム押さえ

 

とりあえずこれくらいでいきたいと思います。

これらすべてにメタルプライマーを吹き付けてきます。

それが最初の作業ですから(笑)

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これをしないとエッチングパーツが錆びたり、塗装するときにうまく色がつかなかったりするので、面倒な作業ですが地道に吹き付けていきます。

 

ではでは赤城本体を開封していきたいと思います。

たぶん僕だけではないと思うのですが、このプラモデルを開けるときのワクワク感がたまらなく好きなんです(笑)

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ドーンっ!!

大きな船体が真っ二つに!(笑)

その横には塗装用の指示書兼ポスターが付属してます。

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こちら組立説明書になります。

大和のときに比べるとまだ薄いかなぁ~?(笑)

あとでじっくり読みますが...。

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その他にはこのような簡単な解説書も付属しております。

なかに掲載されている写真は貴重なのですが、あまり模型製作には役立ちませんね...(笑)

なにか資料集的なものを集めないとなぁ...。

 

第1回目ということですが今回はここまでで止めておきたいと思います。

最初はご紹介ということで!!

これからコスモスポーツの合間に製作していくので投稿時期は決まらず、少しずつでき次第レポートしていきますね!

今年中(残り8ヶ月ちょっと)には絶対完成させます!(笑)

 

それでは!

 

 

マツダ コスモスポーツ 16~20

 おはようございます。

春になってきましたね~。日向が暖かいので眠くなります(笑)

もう3月も終わり...、4月から新しく1年がはじまりましたね!

今年もしっかり働くぞ...。(笑)

 

フロントカバー...

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今回は16~20まで製作していきます。

はやくも1/8が終わろうとしています(まだ80冊あるよ)

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16ではフロントカバーを取り付けます。

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こちらフロントカバー。

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15で組み立てたロータリーエンジンを用意します。

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 下のナットを外します。

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外したところにフロントカバーを取り付けます。

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そして上からナットを取り付けておわり。

f:id:kwns1783:20180306221743j:plain続いてオイルパンを組み立てます。

左がオイルパン、右がパッキンです。

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その2つを重ねて組み立てておわりです。

 

次にスパークプラグをハイテンションコードに取り付けます。

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こちらスパークプラグさん(笑)

これは光ってもらえるのでしょうか!?

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いざハイテンションコードに挿入します!

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光ったーー!!

めっちゃ嬉しいです。(笑)

片方は不良品ということになりますね...。(どうしようかな...)

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16はこれで終わりです。

17に続きます。

 

固いおにぎり...

f:id:kwns1783:20180308215328j:plain17はかなり重みがあります。

なぜか?

17にはなんとハンマーが付属してくるのです!!

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なぜハンマーを使うかというと、ローターを組み立てるためです。

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今回は工具が2つ付属しております(笑)

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ラジオペンチがあるのです。

これでロータリーエンジンのナットを締めこんでいきます。

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この4つのナットをラジオペンチでぐりぐりと締めていくのです。

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ただナットが小さいので滑る滑る!(笑)

なかなかの苦戦を強いられました...。

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なんとか締め終わりました。

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続いてエンジンに16で組み立てたオイルパンを取り付けます。

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こんな感じに取り付けました。

はめ込み式なので、簡単に付けれました。

 

それではロータリーエンジンのほうへ。

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まずハイテンションコードをまとめるためにケーブルホルダーを取り付けます。

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このようにケーブルホルダーを取り付けます。

 

さぁ来ました!

ローターを組み立てていきます!!

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今回付属したのは右側で、1に付属していたローターも用意します。

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2つを重ねます。

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そして登場!ハンマーと当て木です。

f:id:kwns1783:20180308215522j:plain先ほど重ねたローターの上に当て木を置き、その上からハンマーでどついていきます。

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全体的に収まったら完成です。

これはまた袋に入れて保管しておきます。

続いてロータリーエンジンの残りのハウジングフレームを取り付けていきます。

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ロータリーエンジンと残りのハウジングフレームを用意。

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前に付属していたビスも用意します。

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各場所に仮置きして、ビスで固定します。f:id:kwns1783:20180308215608j:plain

締め付け場所に合ったビスをひとつずつ締めこんでいきます。f:id:kwns1783:20180308215624j:plain

ハウジングフレームを取り付けたあとは、バックフレームを取り付けていきます。

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こちらも同様、ビスを取り付けていき、固定します。

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バックプレートを取り付けたら17の作業は終了。

18に続きます。

 

ローターギア...

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18ではローターギアを取り付けます。

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 ローターギアとフライホイールを取り付けていきます。

まずフライホイールから。

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フライホイールとプレッシャープレートです。

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プレッシャープレートにフライホイールを取り付けます。

重ねたらフライホイールが完成です。

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次にロータリーエンジンフライホイールを取り付けます。

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こんな感じです。

 

続いてローターにローターギアを取り付けます。

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17で組み立てたローターにローターギアをはめ込んでいきます。

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17で付属したハンマーと当て木を使って打ち込んでいきます。

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ツライチまで打ち込めば完成です。

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これで18の作業は終わりです。

 

アペックスシール...

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19では久しぶりにパーツが多いです。

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しかし袋を開けたらパーツとともに1枚の紙が...!

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今回付属しているクラッチハウジングに不良品が混在しているとのこと。

後ほど確認したいと思います。

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とりあえず作っていきましょう!

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こちら問題のクラッチハウジング...。

見事、不良品が...(笑)

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早速20を取り出してきました!(笑)

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どこだ~?

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あった!(笑)f:id:kwns1783:20180309223035j:plain

左が不良品、右が正規品!

ちゃんと穴が開いていたので安心です。

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それでは作業に戻ります。

まずミッションケースを組み立てます。

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重ね合わせたらミッションケースが完成。

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次に問題のクラッチハウジングを取り付けます。

穴が開いているので、しっかりはめ込めました。

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次にミッションケースの下部分にアンダーカバーを取り付けます。

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こんな感じにはめ込みました。

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次にスターターを取り付けます。

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ミッションケースの上部分に取り付けます。

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次にエンジンとミッションケースを連結します。

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エンジンとミッションケースを組み合わせてビスで固定します。

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こんな感じに仕上がりました。

 

続いてアペックスシールを取り付けます。

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ローターにアペックスシールを取り付けていきます。

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この棒がアペックスシール。

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ハンマーでひとつずつ叩き込んでいきます。f:id:kwns1783:20180309223400j:plain

こんな感じにはめ込めました。

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アペックスシールを取り付けた後、コーナーシールを取り付けていきます。

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この凹の溝にコーナーシールをはめ込んでいきます。

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こんな感じにはめ込んでいきます。

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三点表裏に取り付けたら完成です。

次進みます。

 

もう20...

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19の製作の時に開けてしまいましたが、再度。(笑)

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20ではトランスミッション・エクステンションを取り付けます。

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早速、左からチェンジコントロールケース、トランスミッション・エクステンション、エクステンションリムです。

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まずトランスミッション。エクステンションにチェンジコントロールケースを取り付けます。

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次にミッションケースの端にエクステンションリムを取り付けていきます。

この突起部分にエクステンションリムを差し込みます。

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こんな感じです。

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そのあとトランスミッション・エクステンションを取り付けて完成です。

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ロータリーエンジンの全体像が見えてきましたね!!

20の作業はここまでです。

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今回は付属で、ハウジングフレームがありましたが、こちらは保管しておきます。

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16~20はエンジン関係でおわってしまいました...(笑)

そろそろエンジン以外でもいいんじゃないですか~デアゴスティーニさ~ん!!

 

マツダ コスモスポーツ 11~15

どうも、こんにちは。

最近暖かくなってきて日向ぼっこにハマってるKWNSです。

 

今日は近所の公園に咲いている桜を観に行ってきました!

桜がきれいに咲いていました~!

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詳しくはわからないのですが、これは枝垂桜というのでしょうか?

一番お気に入りの木です(笑)

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iPhoneのカメラはすごい!

こんなにきれいに撮れるんです。

一眼レフでも撮ったのですが画素数が大きいのか、このブログに貼り付けることが出来なかったです...。

今日は少しだけでしたが、来週あたりドライブがてらにどこかへ桜を観に行こうかなぁ。

4月になったらどこかドライブに行きたいところです。

滋賀のメタセコイア並木、和歌山の三井寺、奈良の吉野、う~ん行きたいところが多い!(笑)

 

そんなこんなで(?)今回のコスモスポーツは11~15まで製作していきます。(笑)

 

タイヤの組み立て...

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はやくも11に。

今回はタイヤを組み立てるということで。

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付属パーツはタイヤと電池カバーとたった2つ(笑)

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では作っていきます。

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10で付属したタイヤホイールとタイヤを用意します。

いつも通り、ホイールにタイヤをはめ込みます。

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はめ込んだ状態。

やっぱりはめ込むとき苦戦します。(笑)

もうちょっと柔らかかったらなぁ...。

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続いてロータリーエンジンのほうへ。

10で取り付けた電池ボックスのカバーを取り付けます。

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取り付けた状態。

まだ電池は入れていません。

ここで11の作業は終わりです。が!

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サスペンションを動かしてみようということで!!

フロントサスペンションにタイヤを取り付けたいと思います。

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まずフロントサスペンションの両端に付いているフロントハブにタイヤを取り付けます。

写真の部分にタイヤを仮組みします。

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仮組んだ状態。

この上からナットで固定します。

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これでタイヤの取り付けができました。

反対側も同じように取り付けていきます。

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反対側も取り付けた状態。

安定感抜群!(笑)

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これでフロントサスペンションとタイヤが合体しました。

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ステアリングタイロッドが付いているので片方のタイヤを動かすと当時に動きます。

こういうギミックを見るとワクワクします(笑)

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何回か動かして動作確認。

写真ではありませんが、サスペンションの動作確認も行いました。

しっかりきいてました!でも足回りが全体的に完成してからのほうがわかりやすいですね(笑)

 

基盤取り付け...

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12からは1/8のロータリーエンジンを製作していきます。f:id:kwns1783:20180219201812j:plain

今回はスイッチ基盤を取り付けるのがメインです。

その前に1/8のロータリーエンジンから製作します。

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ステーショナリーギアとリヤハウジングです。

リヤハウジングの真ん中にステーショナリーギアを差し込みます。

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差し込んだ状態。落失しないようにビスで固定します。

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ビスで固定したら、リヤハウジングが完成です。

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反対側はこのようになってます。

この真ん中にローターが入って回転する仕組みになっていると思われます。

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バックプレートとスイッチ基盤を用意します。

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スイッチ基盤の扱いに十分注意して取り付け箇所に仮組みします。

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そのあとビスでしっかり固定します。(基盤を割らない程度で!)

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基盤を取り付けたら10で取り付けたスイッチボックスから出ている電源コードを基盤に差し込みます。

これでスイッチ基盤の取り付けがおわり。

13へ進みます。

 

ローターハウジング...

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13からは本格的に1/8ロータリーエンジンの製作に取り掛かりますよ~!

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パーツはこれだけですが...。

最初のころのあの大きいパーツが付属していたころが懐かしい(笑)

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ということでローターハウジングを組み立てます。

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左からローターハウジングとエキセントリックシャフトとテンションボルト(L・S)です。

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まず12で組み立てたリヤハウジングとローターハウジングを用意します。

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向きを合わせてはめ込みます。

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そのあとテンションボルトをそれぞれ差し込んでいきます。

上側が短く、下側が長くなるように。

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ひっくり返してナットを紛失しないように軽く取り付けておきます。

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エキセントリックシャフトは今回保管しておきます。

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続いて1/2のほうへ。

スイッチ基盤にハイテンションコードを取り付けます。

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端の"B"と書いてあるところにハイテンションコードを差し込んで終わりです。

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14へ続きますー。

 

小さいローターが...

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14では1/8の小さいローターが付属してました!

やはり1/8のロータリーエンジンもしっかり回転させるんですね!!

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今回はインターミディエイトハウジングを取り付けます。

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左からインターミディエイトハウジング、ローターハウジング、ローターです。

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ローターを1/8と1/2で比較しました。

こんなに違うんですね~。親子みたい(笑)

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まずは13で付属したエキセントリックシャフトにローターを取り付けます。

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そのあと13で組み立てたローターハウジングにエキセントリックシャフトを差し込みます。

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その上からインターミディエイトハウジングをはめ込んでいきます。

サンドイッチする感じです。

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インターミディエイトハウジングの上から違うローターハウジングをはめ込んでいきます。

このあとボルトの先にナットを軽く締めておいて、パーツの落失を防止しておきます。

続いてロータリーエンジンへ。

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今回はこのスパークプラグしか付属してきませんでした....。

これを13で繋げたハイテンションコードの先に差し込みます。f:id:kwns1783:20180219202105j:plain

差し込んだ状態。

スパークプラグの先にライトがついているので、点灯するか確認します。

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単4電池をいれていざ点灯!!

 

あれ??つかない??

なぜかつきません!!かなりショック!!

スパークプラグが悪いのか、差し込み方が悪かったのか...

とりあえず一旦置いておきます。(笑)

しかしこれはつらい...

 

 

フロントハウジング...

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15ではロータリーエンジンのハウジング部分が完成します。

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やっぱりパーツが少ないな~。なんて文句を言いながら(笑)

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今回はフロントハウジングを取り付けていきます。

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左からローター、ステーショナリーギア、フロントハウジングです。

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まずリヤハウジングのようにフロントハウジングにステーショナリーギアを取り付けます。

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ビスでしっかり固定したらOKです。

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次にエキセントリックシャフトにローターを取り付けます。f:id:kwns1783:20180219202152j:plain

その上からフロントハウジングを取り付けていきます。

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しっかりはめ込んだらこれでハウジング部分が完成。

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完成したのち、中に入っているローターが回転するか確認し、動いていたらハウジング部分はこれで終わり!!

しっかり回転してるところがほんとうにすごい!!

これは動画で撮るにも難しいので、お伝え出来ませんが、めっちゃワクワクします。(笑)

こういうところにもギミックを取り入れてくるデアゴスティーニさん、ほんとうにすごいです。

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続いてロータリーエンジンのほうへ。

今回はまたもハイテンションコードが付属してきました。

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13では"B"に取り付けましたが、今回は"A"に取り付けます。

慎重に差し込んでいきます。また点灯しなくなるとつらいので....。

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差し込んだ状態。

なんとか次はついてほしいな。(笑)

 

これで11~15までが終わりました。

そろそろ積んでおいたコスモスポーツも底をつきます。

貯めてた分がなくなれば、その後は5冊づつ集まり次第の製作になるので、連続投稿は厳しくなります。

その合間合間でほかの模型や記事を書かせていただきますので、ぜひご覧ください。

次回は16~20まで製作していきます。

それでは!