KWNS徒然日記

どうも、支配人のKWNSと申します。読み方はクェンズとなります。(造語です)どうぞ、よろしくお願いいたします。

マツダ コスモスポーツ 46~50

おはようございます。KWNSです。

 この9月は9/8~9/22まで三週連続でB‘zのライブ三昧でした!!
また近いうちにレポート書きます。(笑)
暑い暑い夏もB‘zとともに過ごせたことが平成最後の夏の思い出になりました。
余韻に浸りすぎて現実に戻りたくないです。(笑)

(ライブに行ったことにより只今絶賛金欠でございます。)

さあ、次のツアーに向けて貯金しようかな!(笑)

物欲モンスターなので貯金できるかなという問題が...まあボチボチやっていきます。

 

 今回は46~50を製作します。

 もう半分になるんですね~(笑)

他にも1/8スケールで模型を出してくれないかな~、なんて。

ポケールという会社からは1/8のランボルギーニのウラカンが出ているそうですが、10万越えの商品なので諦めてます。(笑)

でもトヨタ2000GTが1/8で発売されたら、絶対買うと思います。

(すでに1/10で持ってますけどね...)

 

シートの続き...

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45からの続きで、運転席のシートを製作していきます。

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左からシートバックとシートヒンジです。

シートの真ん中の柄のズレが気になる...。

作業は前回にもしているので割愛します(笑)

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これでシートが完成。

続いてフロアボードに仮組みします。

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フロアボードに仮組みして、スライドするか確認。

問題はなさそうです。

これでシートが完成したので、使うまでは保管しておきます。

47に進みます。

 

リーフスプリング...

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47ではリーフスプリングと呼ばれるパーツを製作していきます。

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リーフスプリング...なかなか聞きなれないですよね。(笑)

調べてみると...

車台と車軸を繋ぐサスペンション方式の1種であり、リーフスプリング(重ね板バネ)により車台を支えるものをリーフ式サスペンションという。

だそうです。

難しいですね...(笑)

とりあえず製作していきます!!

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左から、リーフスプリング、スプリングマウント、シャックル、ピンです。

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まずリーフスプリングの端にスプリングマウントを取り付けます。

リーフスプリングとスプリングマウントの接続部にピンを差し込んで取り付けます。

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次にスプリングマウントを取り付けた反対側にシャックルを同じような作業で取り付けます。

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リーフスプリング両端にスプリングマウントとシャックルを取り付けたら完成。

続いて48に進みます。

 

もう1個...

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48でもリーフスプリングを製作していきます。

内容の薄いのが連続で...(笑)

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作業自体は前回と同じなので割愛しながら進めます。

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同じく左から、リーフスプリング、スプリングマウント、シャックル、ピンです。

同じようにピンで取り付けます。

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はい、完成。(笑)

割愛しすぎました。(でも本当に同じ作業なのでご容赦ください)

49へ進みます。

 

 リーフスプリングの取り付け...

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今回は少々重たいパーツが入っています。(笑)

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49ではリーフスプリングをド・ディオンチューブに取り付ける作業です。

(ド・ディオンチューブっていうんだ...)

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いや~、さすがにネジロックは持ってません。(笑)

どうしようかなぁ、とりあえず組み立てよう...。

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ド・ディオンチューブとロケーションプレートというリーフスプリングとチューブを繋ぐプレートです。

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まずチューブにリーフスプリングを仮置きして場所を把握します。

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そのあとスプリングロケーションプレートにボルトを差し込んで、

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リーフスプリングをチューブとプレートで挟みます。

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そのあとに裏側にナットで固定。(軽く)

これでチューブにリーフスプリングを取り付けました。

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反対側にも同じように取り付けて完成です。

これでチューブに取り付け完了!!

次に進みます。

 

リアフロアボード...

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ついに50冊目です!!!

やっと半分か~という気持ちです。(笑)

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今回は分厚いですよ~!!(軽いけど)

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その理由がこちら。

リアフロアボードを取り付けるということで!

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これがリアフロアボード!!大きい!!(笑)

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袋から出してまじまじとパーツを見ます。(笑)

こちらが上面。

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こちらが裏面です。

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う~ん、これはきっとスピーカーの穴でしょう...。(笑)

とりあえず組み立てましょう!

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まずフロント側のフロアボードを用意します。

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フロアボードの端と端を重ねて、ビスでしっかり固定します。

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おお~!コスモスポーツの全体像が見えてきましたよ!!!

やっぱり大きくて迫力あるなぁ(笑)

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次は裏面にリーフスプリングを取り付けるのですが...。

エンジンルームが壊れないように慎重に扱いながら裏返します...。

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リアフロアボードの部分にリーフスプリングを取り付け。

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こんな感じに取り付けました。

こんな機構なんですね!

おもしろいな(笑)

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側面から。

このあとどうなっていくのでしょう?

これにて50の作業はおわり!!

 

次回は51~55まで製作していきます。

そろそろアウターパネルが届いてくるのかなぁ~、先にリア周りのタイヤ、サスペンションを仕上げるのかなぁ。

どちらにせよ楽しみです!

B'z LIVE-GYM Pleasure2018 -HINOTORI-

どうも、お久しぶりです!!

平成最後の夏、KWNSはあることに熱中してました...! 

 

B‘z LIVE-GYM Pleasure2018 -HINOTORI-

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 前回の『LIVE DINOSAUR』よりも2公演多い計7公演も参加してきました!

 

7/21 静岡 エコパアリーナ

8/22 北海道 札幌ドーム

9/9 愛知 豊田スタジアム

9/15 大阪 長居ヤンマースタジアム

9/16 大阪 長居ヤンマースタジアム

9/21 東京 味の素スタジアム

9/22 東京 味の素スタジアム 千秋楽

 

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いや~、すごい出費だった。(笑)

それでもお金には代えがたい楽しみを味わせていただきました。

もうネタバレしてもいいですよね...?

アリーナ公演とドーム公演、スタジアム公演とすべてを制覇しました。

それぞれがそれぞれの良さを引き出していたのがかなり印象的でしたね。

 しかもPleasureということで、往年の名曲をライブで聴けたのは最高でした!!

勝手ながらランキング付けしてみました。(笑)

第5位 OH!GIRL

初期の曲の中で1番好きな曲であり、松本さんのギターソロから始まる感じがたまりませんでした!イントロを聴いて会場もかなり沸いてました(笑)

そして稲葉さんのアレンジもいい感じで、かっこよかったです。

第4位 Wonderful Opportunity

え、ACTIONぶりじゃないですか?まさかライブで聴ける日が来るとは!!!

これも大好きな曲で、サビの『逃がさないで 逃げないで 胸の痛みと手を繋いで 明日を迎えよう イヤな問題 大損害 避けて通る人生なら論外 生きてるからしょうがない』というところに衝撃を受けた記憶があります。ストレートな歌詞ですが、大事な場面の時にはこの曲に励まされました。

ただ振付を覚えれず、雰囲気で済ましたのは今思うともったいなかったです...。

第3位 ALONE

まさかの稲葉さんのピアノ演奏!!!

昔のライブでもピアノを演奏されていましたが、それをライブで見れるなんて思ってもいなくて...。あぁ、30年の総集編なんだなぁと思いました。

ピアノを演奏しながら歌う稲葉さんはいつもより何倍、何十倍もかっこよかったです。

第2位 恋心(KOI-GOKORO)

 振付のあるこの名曲。初めて踊りました!!

演奏前に稲葉さんから知らない人や初めての人のために、と踊りのレクチャーから始まるという...(笑)

そのおかげか(?)皆さんもノリノリでしたね~!やっぱり恋心は最高です!!

曲の途中(松本に相談しようか ~)、松本さんとの絡みも面白く、可愛かったです。

松本さん『...なんだよっ』

稲葉さん『フフッ...』

こういうところが好きなところ!!(笑)

第1位 光芒

これもACTIONぶりの演奏。

B‘zのバラードのなかでも一番好きな曲なんです。

この曲の最後の『光を求め歩き続ける 君の情熱がいつの日か 誰かにとっての光となるでしょう 誰かにとっての兆しとなるでしょう』の部分がとくに好きで。

ライブ中の稲葉さんの魂の叫びを聴いたときには全身鳥肌が立ちましたね...。

これもライブで聴けるとは思ってもいなかったので嬉しかったです。

 

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この他にも多くの名曲を演奏されてました。

月光、ねがい、イチブトゼンブ、BLOWIN、ミエナイチカラ...

そしてなにより今回のツアータイトルにもなっている、HINOTORIの演奏も最高にかっこよかった!!!

LOVE PHANTOMの曲間に入れるという、斬新なアイデアでした。

ステージもそれに合わせて変形するというものですから!!

そしてアリーナ公演ではなく、ドーム・スタジアム公演での演出で稲葉さんがバンジージャンプをするというのもありました!!

LOVE PHANTOMを初演奏したときの演出がリメイク!!!

すべてにおいてかっこよかったです!! 

この二人が僕の生きる糧を生み出してくれる素晴らしい人です。

これからも第一線で活躍し続けてほしいです!!

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 ちなみに自慢できることがありまして...。

9/21のセミファイナルで、B‘zの二人とハイタッチしました!!!

これは冗談でもなく、嘘でもないです!!!

時間はほんと一瞬でしたが、確かに肌の感触を感じました!!

最後の最後で一生の思い出ができたのです。

 

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3ヵ月に及ぶツアーでしたが、終わってから早々に次のアルバムリリースとツアー発表をしてもらえるという神対応!!

これはちゃんと貯金しといてねってことですよね!!(笑)

さぁ次の目標に向けて頑張ろう!!

 

書きたいことを書けてスッキリしました。

これからも徒然なるままに書かせてくださいませ。

それでは!!

マツダ コスモスポーツ 41~45

おはようございます。KWNSデス。

 もうすぐ秋が来るのでしょうか...(笑)

 まもなく9月に突入です!!

 なにかいいことないかな~と過ごしている今日この頃です(笑)

今回は41~45までを製作しますー!!

 残り60冊ですが、順調(?)に進んでおります。

(赤城が全く進んでないけど...)

 

シートの製作... 

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 41ではシートの製作とロータリーエンジンの調整をします。

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左からシート、スライドレバー、シートヒンジです。

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シートの裏面にスライドレバーを取り付けます。

これはここで一旦保留します。

次に前回完成したロータリーエンジンの調整をします。

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いろいろと書いていますが、これに沿いながら進めていきます。

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アクリル板を外し、ローターを外し...

とりあえず外していきます。

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お悩みのライトが光らない部分以外は特に問題もなさそうです。

原因は配線コードが悪くてライトが光らない、と思われます。

とりあえずデアゴスティーニさんに部品発注しようと思います。

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調整が済んだら、元に戻して終わりです。

これで41はおわり。

 

カーペットの取り付け...

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42ではカーペットを取り付けます。

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今回はかなり大きいです。

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42ではカーペットを取り付けます。

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左からフロアボード、カーペット、両面テープです。

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カーペットと言えども、フェルトのような生地の布を張り付けます。

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まずフロアボードに説明書で指定された箇所に両面テープを張り付けます。

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両面テープを剥がして、その上からカーペットを張り付けます。

かなり神経の使う作業でした...(笑)

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続いて41で製作したシートを用意してスライドするか、確認します。

シートの下にはスライダーがあり、そこにシートを取り付けている感じです。

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写真で分かりますでしょうか...(笑)

少しですが前後にスライドさせることができます。

これにて42の作業はおわり。

43へ進みます。

 

シートバックの製作...

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43では助手席のシートを完成させます。

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題はシートバックを組み立てる、ということで。

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左からシートバック、シートヒンジです。

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まず41で組み立てたシートとシートバックを組み合わせます。

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組み合わせてからシートヒンジをビスで取り付けて、シートとシートバックを固定します。

これでシートが完成しました。

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 続いて完成したシートの動作確認。

実物同様に倒すことができます。

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少し前屈させた状態。

スムーズに動けばOKです。

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最後にフロアボードに取り付けたら作業終了。

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反対側から。

これだけでもディスプレイできそう(笑)

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ちなみにヘッドレストも上下に可動できます。

今回これに驚きましたね(笑)

うわっ、ここも動くやん!って声を出して言うくらい驚きました。

続いて44へ!

 

運転席...

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44からは運転席側のシートを製作していきます。

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難しく書いていますが、シートの製作のことです(笑)

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作業は助手席と同じです。

割愛しながら進めていきます。

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とりあえずシートの下にレバーを取り付けて終わりです。

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残りのページにはメンテナンスの仕方が。

いまはしません。(笑)

いつかしますから!!

45へ進みます。

 

カーペット取り付け...

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さあ45まで来ましたね、残り55冊。(笑)

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45ではカーペットを取り付けます。

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こちらも助手席のときのように、フロアボードにカーペットを張り付けます。

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まず両面テープを張り付けます。

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その上から位置がズレないようにカーペットを貼ります。

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最後に44で製作したシートを仮組みして、可動するか確認します。

これで45の作業が終わり!!

ロータリーエンジンが完成してから、パーツが減りましたね~。

もっと作りごたえがあるようにしてほしいなぁ~とか思います。

時々、謎な作業量のパーツが届きますが...(笑)

 

次回は46から50まで製作します。

ついに半分ですね!!(笑)

それでは!

 

 

マツダ コスモスポーツ 36~40

どうもお久しぶりです。
今年の夏はほんとうに暑いですね~!!(笑)
溶けそう!!!(溶けないけど...)
そして先月より始まった、
B‘z LIVE-GYM Pleasure2018 -HINOTORI-

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の遠征費、グッズ代、チケット料金、etc...のおかげで絶賛金欠のKWNSです。(笑)
すでに先月7/21のエコパアリーナ公演に参戦してきました。
あと4公演残っているので精一杯楽しんできます...!!!
またライブが終わったら感想でも書きたいです。(笑)

それでは話をコスモスポーツに戻して、製作していきたいと思います。
今回は36~40までの製作です。
ついに1/2ロータリーエンジンが完成します!!!
それでは36からレポートしていきます~!

 

ターンシグナルの製作...

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36ではターンシグナル、方向指示器を製作していきます。

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今回は右側のターンシグナルを製作します。

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左からターンシグナルランプボディ、ターンシグナルLEDです。

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まずランプボディにLEDを取り付けます。

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続いてフロントエプロンモールを用意します。

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エプロンモールの右端にランプボディを取り付けます。

ここは瞬間接着剤で固定とのこと。

近くのモールが接着剤の影響で白化しないように気を付けてます。

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取り付けたのち、ターンシグナルランプグローブと呼ばれる透明カバーを取り付けます。

これで右側のターンシグナルは完成。

次はヒューズボックスを取り付け。

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左からダッシュボード、ヒューズボックスA、Bです。

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まずコンパートメントにダッシュボードを取り付けます。

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次にチューブステーを用意します。

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チューブステーを取り付けたのち、ヒューエルパイプを取り付けます。

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もう1本のヒューエルパイプを用意し、スロットルチャンバーにつなげます。

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スロットルチャンバーから繋げたヒューエルパイプをコンパートメント側面にある穴に差し込みます。

続いてヒューズボックスを取り付けます。

f:id:kwns1783:20180727193005j:plainヒューズボックスを組み立てたところ...これは不良品でしょう(^^;

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案の定、このような紙が同封されていました。

あちゃー、37からパーツをとってきます。

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37で付属してきたパーツを取り付けるとご覧の通り!

平行になりましたね

これをダッシュボードの取り付けます。

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取り付けた写真です。ひとまず完成です。

次はロータリーエンジンのほうへ

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このチューブダウエルと呼ばれる筒を取り付けます。

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こんな感じに取り付けました。

何かの接続部的な...?(笑)

続いて37へ!

 

左側ターンシグナル...

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37ではターンシグナルの左側とロータリーエンジンのアクリル板がついてきました。

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題はヒューエルフィルターを取り付けるということで。

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作業の前に36に続いて37でも!!!

不良品があるけど支障ないよってことかな?

とりあえず製作します。

まずは左側ターンシグナルから。

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することは前回とまったく同じなので割愛しながら進めます。

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ターンシグナルが組み終わり、瞬間接着剤が固まるようにマスキングでしっかり固定しつつ保管しておきます。

次にフューエルフィルターを取り付けていきます。

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まずフューエルフィルターをスクリーンハブプレートと呼ばれるパーツに取り付けます。

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取り付けたフューエルフィルターをコンパートメント前面のところにネジで取り付けていきます。

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先ほど取り付けたスクリーンハブプレートの反対側にも取り付けます。

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このような感じに取り付けました。

これでフューエルフィルターの取り付けは完成。

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今回もフューズボックスを取り付けます。

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前回取り付けた真横に付けます。

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続いてハイドロマスターの取り付け。

ダッシュボードに取り付けます。

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取り付けたのち、ハイドロマスターから出ている線をコンパートメントに差し込みます。

ロータリーエンジンのほうへ

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今回付属したのはアクリル板です。

これを仮組みします。

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こんな感じになるんだなぁと思いながら仮組みしました。

とりあえず一旦外して保管しておきます。

 37おわり!!

 

 エアクリーナーの製作...

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38ではエアクリーナーを製作していきます。

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左からエアクリーナーボディ、エアクリーナーキャップ、エレメントです。

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まずエアクリーナーボディにエレメントを取り付けます。

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エアクリーナーボディをキャブレターの上にネジで固定します。

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こんな感じに取り付けました。

f:id:kwns1783:20180814194254j:plainボディを取り付けたあとにキャップを取り付けます。

続いてロックフックを取り付けていきます。

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ロックフックの裏面には番号が打たれているので、説明書の指示通りに付けていきます。

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取り付けた写真です。

これでエアクリーナーが完成です。

次はロータリーエンジンにかかります。

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ステーショナリーギアの調整します。

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アクリル板に収まるように調整します。

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調整できたら終わりです。

39に進みます~

 

ディファレンシャルを組み立て...

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39ではディファレンシャルを組み立てます。

ロータリーエンジンはもうすぐ完成になりますね。

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左からディファレンシャルA、B、ドライヴピニオン、ドライブヨーク、リングギアです。

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ドライブヨークにリングギアを差し込みます。

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反対側にもドライブヨークを取り付けます。

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ディファレンシャルキャリアにドライブヨークを付けます。

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ドライブピニオンのギアが噛み合うように取り付けます。

f:id:kwns1783:20180814194439j:plainその上からディファレンシャルキャリアを取り付けてネジで固定します。

これでディファレンシャルが完成です。

ロータリーエンジンへ進みます。

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まずスペーサーを挟みます。

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そのあとエキセントリックカムを取り付けて動作確認します。

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その上からローターを取り付けます。

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その上からアクリル板を取り付けます。

f:id:kwns1783:20180814194337j:plainボルトで仮止めして完成。

もうすぐで完成...!!

 

ロータリーエンジン完成

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ついに1/2ロータリーエンジンが完成します!!!

ついに40巻まで来てしまいましたね~!!

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その前にユニバーサルジョイントを組み立てます。

これがパーツ一覧です。

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スライディングジョイントアウターにユニバーサルジョイントをネジで止めます。

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反対側をディファレンシャルにネジで止めます。

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次はスライディングジョイントインナーに同じようにユニバーサルジョイントをネジで止めます。

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反対側にアクスルシャフトヨークにネジで止めます。

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組み立てたユニバーサルジョイントを繋げます。

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同じ作業で反対側も作ります。

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最後にプロペラシャフトを取り付けます。

さてロータリーエンジンを完成させます!!!

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ハンドルを組み立てます。

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ハンドルを完成させたのち、ロータリーエンジンに取り付けます。

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この突起にハンドルを取り付けます。

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取り付けたのち、動作試験。

ちゃんと動作してくれて嬉しかったですが、ひとつ残念なのが回転したときに光る部分が動作してくれなかったという...

どうしよう、これ(笑)

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 とりあえず完成ということにします!!!

のちのち考えて修理します。

とりあえず完成して良かったです。

重厚感あってかっこいいです。

あとはコスモスポーツを完成させるのみ!!

のこり60冊、長いですがコツコツと頑張ります(笑)

マツダ コスモスポーツ 31~35

どうもKWNSです。

7月になりましたね。今年も暑くなりそう(笑)

先月の6/18、大阪北部地震がありました。

自分はちょうど、仕事場に着いていて脱衣所で作業服に着替えていた時、でした。

21年間生きてきましたが、あれほど強い揺れを感じたのは初めてだったと思います。

正直、めっちゃ怖かったです。その日の晩にも強い揺れを感じて、家が揺れているのか、自分がふらついているのかわからないような...。

しかしながら親、友人らが無事だったのは幸いでしたね。

自分の身も大事ですが、大切な人が死んでしまう、なんてことになったら辛いです。

家も本やモノが散らかっていましたが、とくに大したことがなかったのも安心でした。

しかし...。

去年の11月に1年と3か月を要して竣工した我が家の戦艦大和が飾り台から滑り落ち、見るも無残な形になっていました...。

 

こればっかりはどうしようもなく、ましてや誰のせいとかにもならないのでやり場のない怒りと悲しみが一週間ほど心の中にありました。

総額5万円以上かけ、自分の出せる力のすべてをぶつけて作り上げただけに...という気持ちです。

気持ちを落ち着かせてから、解体作業に入り、使えるパーツを外し、主砲や副砲などは修復してヤフオクにて出品して少しでもお金に還元できれば...という感じです。

解体作業自体は先月末に完了し、飾り台やアクリルケースなどは現在製作中の赤城へ回送する予定です。

もしいつか、もう一度、戦艦大和を作れる機会があれば前回よりもっと素晴らしい形に仕上げたいですね。

 

さて気持ちを切り替えてコスモスポーツの製作に取り掛かっていきますよ~!!!

 今回は31~35までです。

ではまず31から!!

 

サスペンションの取り付け...

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31ではフロントコンパートメントとフロントサスペンションを連結していきます。

ついに一つの大きいパーツに仕上がりますよ~!

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取り付けていきます~。

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まずはフロントコンパートメントに細かいパーツを取り付けます。

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こちらキャッチベースと呼ばれるパーツを取り付けます。

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取り付けるのに干渉してしまうウォッシャータンクとヒーターユニットを取り外します。

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差し込み式なので上からグッと差し込んで完成です。

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続いてコンパートメントの側面に要目表(?)のデカールを張り付けます。

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まず水に浸してデカールを浮かしてから、

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このマークフィットと呼ばれる接着剤のようなものを張り付ける部分に塗ります。

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ピンセットを使いながらズレないように丁寧に貼り付けます。

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こんな感じに仕上がりました。

 

さて、フロントサスペンションに細かいパーツを取り付けていきます。

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まずはじめにステアリングギアを取り付けます。

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上からステアリングギア、ギアホールドプレート、です。

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ステアリングギアをフロントサスペンション側にあるラックギアにかみ合わせて仮組みしたのち、上からギアホールドプレートで固定して完成です。

続いてスタビライザーを取り付けていきます。

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こちらがスタビライザーです。

2000GTのときに取り付けで苦労した思い出があります...(笑)

今回はすんなりいけるかな!?

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思いのほか簡単に取り付けれました!(笑)

しかしながら取り付けに夢中になっていたので、作業中の写真を撮り忘れるという失態をおかしてしまいました...。

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続いてダストシールを取り付けます。

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ダストシールは片面だけしかなかったのですが、片方だけですかね?

コンパートメントの側面に差し込んで完成です。

 

さぁついにフロントサスペンションとフロントコンパートメントを連結します!

コンパートメントを上から差し込んでビスで締めるだけですが。

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このように完成しました。

かなり大きいパーツに仕上がりました。

32ではついにエンジンを取り付けるそうです!!

最後に1/2ロータリーエンジンの製作へ

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今回はこのハンドルアダプターと呼ばれるパーツが付属しました。

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これはスイッチの接点部分にあたるパーツで、回転させるとハンドルアダプターの山になっている部分がスイッチのボタンに当たってスパークプラグを交互に点灯させる仕組みになってます。

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点灯確認しましたが、なぜか片方のみしか光らない....

これはやばいぞ!?(笑)

とりあえず次に進みます。

 

エンジンを積む...

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32は厚みがすごい外箱で届きました。

何が入っているかというと...

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このフロントフロアボードと呼ばれる大きいパーツが付属していました。

ほんとうにデカいです。(笑)

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裏側はこんな感じです。

まずはこのフロントフロアボードをフロントコンパートメントに取り付けるところからです。

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ネジ穴が開いているのでそれに合うようにはめ込みます。

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このように位置合わせをしてからビスでしっかり固定します。

f:id:kwns1783:20180616205151j:plain続いてエンジンを用意します。

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ラジエターを取り付けていきます。

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エンジンの前面に取り付けます。

さてさて、ついにエンジンを搭載しますよ~!!

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コンパートメントのなかに潜り込ませるようにエンジンを入れます。

そのあとにビスでしっかり固定させます。

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エンジンを固定したあとは取り付けに干渉しないように取り外しておいたパーツ類を再度取り付けていきます。

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イグニッションコイルにはデストリビューターからの配線を差し込みます。

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これでエンジン搭載完了です。

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エンジンルームができるとメカニックな感じが出てきますね!!

これを眺めながらお茶でも飲みますかね ♪ (笑)

 

その前にロータリーエンジンの製作にうつります~

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今回はこのバックプレートを取り付けて終わり。

次に進みます。

 

ヘッドライトの製作...

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また厚みが薄くなった...(笑)

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33ではヘッドランプを製作します。

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今回は左側のヘッドランプを作るそうで。

左からセットプレートA・B、ヘッドランプボディ、ヘッドランプレンズになります。

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まずセットプレートにヘッドランプボディを差し込みます。

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次にプレートの下にもう一枚プレートを重ねます。

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最後にヘッドランプレンズを付けて終わり。

次にフロントアウターパネルに取り付けていきます。

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久しぶりに出してきました(笑)

フロントアウターパネルです。

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アウターパネルの裏側からヘッドランプをビスでしっかり固定します。

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このように完成しました。

レトロな感じが漂いますね~!

 

続いてロータリーエンジンの製作に。

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今回付属のエキセントリックカムです。

これをローターにはめ込んで摺動するか確認します。

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おにぎりを引っ張り出してきました。(笑)

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真ん中にエキセントリックカムを入れて回転するか、動作チェックします。

なにも問題がなさそうなので、作業はこれで終わりです。

34へ進みます。

 

同じく...

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33に続き、同じ作業を始めます~。

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次は右側を作ります。

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まったく同じパーツの右バージョン。(笑)

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作業もまったく同じでございます。

完成したヘッドランプをフロントアウターパネルに取り付けていきます。

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これで両方のヘッドランプが取り付け完了です。

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コンパートメントの上にアウターパネルを載せてみました。

いい感じですね~!!!

たまらなくいい!!(笑)

f:id:kwns1783:20180616205523j:plainこれで前面の6~7割は完成でしょうか?

完成まであと65冊ほど...(笑)

 

ロータリーエンジンの製作に進みます。

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今回はカムコネクターが付属でした。

33で付属したエキセントリックカムの裏側に差し込みます。

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差し込んだ状態。

これをロータリーエンジンの真ん中に仮組みします。

f:id:kwns1783:20180616205553j:plain仮組みした状態。

ビスで軽く止めておいて今回は終わりです。

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1/2ロータリーエンジンもまもなく完成が近づいてきました。

ちゃんと完成できるように頑張らないと...!!

 

 細かい作業...

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35では細かい作業になります。

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バキュームコネクターを取り付けるということで。

主に配線していくようです。

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左からウォータードレンホース、バキュームコネクター、ピンセットです。

今回ピンセットが付属しましたが、いま愛用しているピンセットがあるので使い道はなさそうです。(笑)

まずウォータードレンホースの取り付けから。

f:id:kwns1783:20180716133248j:plainラジエター側面、アッパーホースの下側にある穴に差し込みます。(もっとやりやすいときにしたらいいのに...)

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差し込んだホースの反対側をフロントコンパートメント側面部分にある穴に差し込んで終わりです。

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上からウォータードレンホースの写真。

写真下側の太めのホースがウォータードレンホースです。

続きましてバキュームコネクターの取り付けへ。

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エンジン中央に取り付けたバキュームコネクター

側面から出ている配線を繋げていきます。

f:id:kwns1783:20180716133319j:plain写真中央に配線がいろんなところに繋がっているのが判りますでしょうか...。(笑)

配線を繋ぐのに必死で作業中の写真を取り忘れてました。

これでひと段落つきました。

続いてロータリーエンジンのほうへ

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今回はローターハウジングの内側のフレームを取り付けるだけです(笑)

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このローターハウジングの部分にカバーするように取り付けます。

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ハウジングフレームを取り付けた状態。

こちらの完成が見えてきそうですね...!!

35の作業はこれまで。

 

これにて31~35の作業が終わりました。

次回、36~40を製作します。

ついに1/2ロータリーエンジンが完成します。

早く次の部品が届かないかなぁ~!(笑)

マツダ コスモスポーツ 26~30

こんにちは、KWNSです。

もう6月になり、梅雨入りしちゃいましたね(笑)

1年も、もう半年が過ぎようとしていることに恐ろしく感じている今日この頃です。

 

先日、東京で行われていた

"B'z 30TH EXHIBITION "SCENES"1988‐2018"

 に行ってきました!!

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中での写真撮影は禁止だったので、外観をパシャリ。(笑)

前期・後期で分かれている今回のエキシビションですが、もちろん両方観覧してきました。

展示物が多くて、いろいろと圧倒されることも。

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ポールの上にはこんなシールが貼られていました。

細かいところまでB‘zに染めてますね。

 (噂ではデザインが三種類あるそうです)

東京まで行くのには金銭面で苦労しましたが、やっぱり行ってよかったなぁと思いました。

お二人の衣装を近くで見れたり、愛用のギター、手書きの譜面、歌詞ノート等々、なかなかお目にかかれない貴重なモノを見ることができたのですから。

できるなら大阪でも開催してほしい...(笑)

 

さてさて話はコスモスポーツへ。

今回は26~30まで製作していきます。

 

クーリングファンの取り付け... 

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最近、デアゴスティーニから届くのが月末でしてなかなか進まないな~と...

届いてからすぐに製作に取り掛かれないこともあるので。(笑)

まぁぼちぼちと作っていくしかありませんね!

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26ではクーリングファンを取り付けます。

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まずはじめにオイルクーラーを組み立てます。

オイルクーラーのパーツをはめ合わせます。

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オイルクーラーができました。

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次にクーリングファンを組み立てます。

左からクーリングファン、ファンドライブです。

ファンドライブにある軸にクーリングファンを差し込みます。

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差し込んだ状態です。

これをエンジン前面に取り付けます。

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このように組みあがりました。

ちゃんとファンは回転しますよ!!(笑)

続いてロータリーエンジンへ。

今回はハウジングフレームを取り付けたのち、スパークプラグを仮組みします。

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 途中の写真が抜けてますが、このようになりました。

26の作業は以上。続いて27へ。

 

ラジエターを組み立て...

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最近パーツの数が少ないような...(笑)

あと70冊余りあるのかぁ。

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まぁ愚痴らず製作していきます。(愚痴が多くてすみません)

ラジエターの組み立てということで。

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左からラジエターシュラウド、ラジエターです。

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まずラジエターにラジエターシュラウドを取り付けます。

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次に26で組み立てたオイルクーラーを仮組みして、問題なく組み込めるか確認します。

確認できたら取り外しておきます。

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続いてオイルクーラーの取り付け。

久しぶりに出てきたフロントサスペンションフレーム。(笑)

これにオイルクーラーを取り付けます。

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取り付け位置にオイルクーラーを仮組みしてから、ビスでしっかり固定します。

オイルクーラーを取り付けたら27の作業は終了。

28に進みます。

 

エンジンルーム...

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28ではついにエンジンルームが登場します!(笑)

エンジンまわりもそろそろ終わりが近づいてきましたかね!?

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見てください、この厚み!!(笑)

久しぶりに大きいパーツが届いて嬉しいです。

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フロントコンパートメントの取り付けということで。

さっそく取り掛かります。

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はい、こちら

フロントコンパートメントさん

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左からウォッシャータンク、ブレーキマスターシリンダー、クラッチマスターシリンダー。

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まずはフロントコンパートメントに細かいパーツを仮組みするということで。

ウォッシャータンクを仮組み。

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続いてブレーキマスターシリンダーとクラッチマスターシリンダーも仮組みします。

28ではここまで。

29以降、ここが進展していきます。

 

続いてロータリーエンジンのほうへ。

相変わらずのハウジングフレームを取り付けていきます。

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ハウジングフレームを仮組みしてからビスで固定したら完成。

29へ続きます。

 

コツコツと...

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29ではフロントコンパートメントにディテールアップしていきますよ~!

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フロントタイヤエプロンを取り付けるということですが、まずフロントタイヤエプロンってなに...?

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はい、こちら

フロントタイヤエプロンになります。(笑)

f:id:kwns1783:20180423205242j:plainタイヤハウスの部分ですね。

コンパートメントに差し込んで完成。

次に細かいパーツを取り付けます。

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左からイグニッションコイルクーラント・サブタンクです。

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まずはイグニッションコイルを仮組み。

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次にクーラント・サブタンクを仮組みします。

両方仮組みの状態で置いておきます。

続きまして、ハウジングフレームを取り付けます。

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ハウジングフレーム、最後の部分を取り付けました。

これにて前後のハウジングフレームを取り付けたことになります。

ロータリーエンジンも残り10冊で完成を迎えます。

失敗しないようにしないとね...(笑)

 

30冊目...

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ついに30冊目突入です。

早いような遅いような...(笑)

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30ではヒーターユニットを取り付けます。

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ヒーターユニットを取り付ける前にフロントタイヤエプロンを取り付けます。

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前回の反対側に差し込んで完成。

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左からヒーターユニット、ハンガーです。

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コンパートメントにヒーターユニットを取り付けます。

(ウォッシャータンクの横に)

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ロータリーエンジンの頭部にハンガーを取り付け。

これ、ハンガーっていうんだ...(笑)

以上で30の作業は終了。

これにて26~30までの作業おわり!!

残すところ70冊!(笑)

あぁ、早く新しいパーツが届かないかなぁ...。

次回(31~35)は来月の初旬ごろに投稿します~!

 

ちなみにこれを待っている間は赤城のほうを進めております。(笑)

区切りがつき次第、投稿していきます!

ぜひぜひご覧くださいませ!

 

マツダ コスモスポーツ 21~25

こんにちは、KWNSです。

 みなさんゴールデンウィークはいかがお過ごされましたでしょうか?

私はいろんなところに旅行してきました。

とは言っても、前半に和歌山県と石川県、福井県を旅しただけなのですが...。(笑)

ゴールデンウィーク初日に和歌山県友ヶ島へ。

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ラピュタのモデルにもなったと言われるこの島には旧日本軍が築いた要塞が未だに存在することで有名な場所です。

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 島の至る所にレンガつくりの建物がありました。

およそ70年ほど前、本土防衛を目的とした場所になり、いまでは和歌山県の観光スポットとして多くの人々が来島しています。

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電車で加太というところまで行き、そこから船に乗船して20分ほどで行くことができます。

ぜひ一度行かれてみてはいかがでしょうか。

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初日に和歌山県を観光してからその夜、車で北陸旅行を敢行しました。(笑)

1日目は朝から和倉温泉で朝風呂に入って、そのあとに能登半島の端まで海岸線をドライブして庄屋の館という場所で昼食をとりました。

ここにあるタコカツ丼が本当に美味しかったです。(笑)

その後、猿山岬、琴ヶ浜を観光。

2日目は千里浜、兼六園、日本自動車博物館、福井県立恐竜博物館、そして永平寺を観光しました。(写真は永平寺の)

3日目は御誕生寺、龍双ヶ滝を観光。昼頃に福井を出発してゆっくりと大阪に帰ってきました。

とりあえず濃密な4日間を過ごしたゴールデンウイークでした。

(しかしながら男2人旅はなかなかきつかったです。)

 

ではでは本題に戻って...。(笑)

今回は21~25まで製作していきます。

そろそろエンジンも終わりに近づいてきたのでしょうか。

 

 マニホールド...

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21ではエンジンに細かいパーツを取り付けていきます。

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主題はマニホールドを取り付けていきます。

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まずディテールパーツを取り付けていきます。

左からオイルパイプ、ブラケットアーム、ピーピングホールカバーです。

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まずオイルパイプを取り付けます。

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次にピーピングホールカバーを取り付けます。

このギヤが見えている部分にカバーを取り付けます。

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こんな感じです。

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続いてブラケットアームを取り付けます。

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ビスでしっかり固定。

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次はマニホールドを取り付けます。

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まずエンジンにマニホールドを仮置き。

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場所が決まったらビスでしっかり固定します。

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あとは細かいパーツを付けていきます。

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ガスケットカバーを取り付けます。

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続いてハンガー。

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最後にスターターステーを取り付け。

次は1/2エンジンのほうに移ります。

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ハウジングフレームの組み立て。

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20で付属したハウジングフレームと今回のハウジングフレームを重ね合わせます。

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重ねたらビスでしっかり固定。

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これで21は終了、22へ。

 

 22に続き...

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22でもディテールアップパーツを取り付けていきます。

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主なものはプロペラシャフトを取り付けていきます。

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まずはオイルフィルターとエンジンブラケットを。

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ロータリーエンジンの側面にエンジンブラケットを取り付け。

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ビスでしっかり取り付けます。

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続いてその上にオイルフィルターを取り付けます。

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続いてエアクリーナーステーを仮付けします。

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そしてオイルフィラーパイプとオイルレベルゲージを用意します。

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1/2ロータリーエンジンでも再現されている部分が1/8でもしっかり再現されてます。

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最後にプロペラシャフトを取り付けます。

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トランスミッション側から差し込んでいきます。

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こんな感じに。しかし穴にはしっくりこない感じがします。

まぁこれでいけているのでしょう。

続いて1/2のロータリーエンジンへ。

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今回もローターハウジングを組み立てていきます。

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21までで作ったローターハウジングに22で付属したハウジングフレームを差し込みます。

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差し込んだ後はビスでしっかり固定。

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これで終わり。(笑)

23に続きます。

 

キャブレター...

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23ではキャブレター類を取り付けます。

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さっそく開封すると、こんなお知らせが...。(笑)

22で組み立てたプロペラシャフトがすぐに抜けてしまうということで。

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対策としてプロペラシャフトにマスキングテープを貼って、軸を太くし抜けにくくするという方法です。f:id:kwns1783:20180412204011j:plain

まずロータリーエンジンを分割して、軸が入る部分を見えるようにします。f:id:kwns1783:20180412204015j:plain

次にプロペラシャフトの先端に半周ほどのマスキングテープを貼り付けます。

f:id:kwns1783:20180412204027j:plain穴の中に軸を差し込んで、固定できているか確認します。

固定が出来ていたらプロペラシャフトを一旦外して、ロータリーエンジンをもとに戻します。

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そしてプロペラシャフトをもう一度差し込んで、固定を確認。

対策を施したことでグラつきがなくなったと思います。

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それでは23の作業に戻りたいと思います。(笑)

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まずインレットマニホールドを取り付けます。

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側面部分にこのように取り付けます。

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続いてこちら、スロットルチャンバーを取り付けます。

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先ほどのインレットマニホールドの上にビスで固定します。

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その上からキャブレターを取り付けます。

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こんな感じになりました。

そしていきなり機械感が増しましたね。(笑)

(機械感って言葉あるのかな?)f:id:kwns1783:20180413202645j:plain

これでキャブレターの取り付けが完了。

続いてローターハウジングのほうへ。

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今回はハウジングフレーム最後の部分になります。

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いつも通りにはめ込んでからビスでしっかり固定。

これでハウジングフレームが完成。

次は内側のフレームを取り付けていきます。

24へ続きます~。

 

ダイナモの取り付け...

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24でもエンジン部分のディテールアップになります。f:id:kwns1783:20180413202724j:plain

ダイナモの取り付けということで。

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左からウォーターポンプダイナモ、Vベルトです。

2000GTのときのVベルトはゴムをつけてましたが、今回は完成品を取り付けるようです。

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まずはウォーターポンプをエンジン側面部分に取り付けます。

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その上部分にダイナモを取り付け。

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ロータリーエンジンウォーターポンプダイナモの三点にある穴にVベルトを差し込んで完成です。

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次はローターハウジングの裏側ハウジングフレーム部分を付けていきます。

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右上部分にハウジングフレームを仮置きし、場所が決まればビスでしっかり固定します。

これで24の作業は終了。

25へ進みます。

 

久しぶりに...

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25では久しぶりに多めのパーツを取り付けていきます。

(すべてエンジンのディテールアップパーツだけど...)

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お題はディストリビュータを取り付ける、そうです

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こちらスパークプラグになります。かなり小さいパーツです...。

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ハイテンションコードもあります。

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まずはロータリーエンジン側面部分スパークプラグ(白いパーツ)を4つ差し込んでいきます。

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続いてスパークプラグの上からハイテンションコードを取り付けていきます。

それぞれ決まっている場所があるので、間違えないように取り付けます。

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左からディストリビュータT、ディストリビュータLです。

これが今回お題のディストリビュータです。(笑)

どういうものなのかさっぱりわかりません。

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ディストリビュータTには金色の部分に穴が開いているほうで、まずこちらからハイテンションコードを取り付けます。

その後、ディストリビュータLに取り付け。

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両方にハイテンションコードを取り付けた写真です。

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指定された場所に差し込んでディストリビュータは完成です。

f:id:kwns1783:20180413202914j:plain上から見た写真。

配線があるとエンジンらしさが増しますね~!(笑)

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次にコイルコードを取り付けます。

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ディストリビュータにある突起に差し込んで一旦置いておきます。

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続いてホットエアダクトとホットエアホースを取り付けます。

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ホットエアダクトにホットエアホースを差し込んでから、ロータリーエンジン側面にあるマニホールドの上からホットエアダクトを取り付けます。

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最後に、ウォーターホースA、Bを取り付けます。

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まずウォーターホースAから取り付けます。

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その上にウォーターホースBを取り付けて完成です。

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今回はスパークプラグのねじ込み部のところだけが付属してきたのですが、まだ取り付けないので保管しておきます。

ということで、21~25はこれにて終了になります。

次回は26~30です。よろしくお願いします。

(もうすぐ30冊目に突入とは...)